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cocoro diary

悩みがあっても大丈夫!

男女の悩み方の違い?

男女の間でよく言われるのが、悩んだ時の対処の仕方の違いです。

カップルや夫婦間で悩み相談をする場合、男女差によるすれちがいが起こりやすく、かえって諍いに発展しやすくなります。

それはなぜかというと、男女の思考回路の違い、単純にいえば脳のしくみが異なっているためです。

男女は体のしくみが違うように、頭のしくみも異なっているのですね。


悩み事がある時、女性は身近な人に打ち明け、悩みを共有しようとします。

ひきかえ、男性は一人で抱え込み、じっと黙って考えて答えを出そうとします。

この場合、女性はかならずしも悩みを解決することが目的ではなく、誰かと共有し、気持ちを分かち合うことを求めていること多いもの。

ですが、男性は気持ちを理解するより、問題を速やかに解決することをよしとします。

このため、女性が男性に悩み相談を持ちかけると、「こっちの気持ちをわかっていない」「なんでも簡単に解決しようとする」などと、逆に気分を害することになってしまいがち。

また、男性にとっては、女性がなぜ長々と周囲に訴えるのか理解できず、鬱陶しく感じられてしまうようです。


女性にとっては、ただ悩んでいる自分を受け止めてもらい、辛い気持ちでいることをわかってもらい、慰めや励ましが欲しいだけ、ということもあります。

そこに、「こうすればいいよ」と無感情に解決策だけ提示されても、納得がいかないのです。

男性の方は、悩みがあると引きこもりがちになるので、女性かららは「何を考えているかわからない」「自分が放っておかれている気がする」という不満が募るもの。


このような男女の違いもあらかじめ知っておくと、未然にトラブルを防げることでしょう。

女性は、できればパートナーに長々と相談するより、他に相談相手を持つのが無難といえそうですね。

身近なパワースポット

元旦は初詣を目的に、神社仏閣などへ足を運ぶ機会があります。

そして、日常を過ごす中では、このように神社仏閣へ足を運ぶことはあまりないと思います。

そんな中でも、春のお花見シーズンには観光目当てにこうしたパワースポットへ出かける機会が生まれますね。


京都などの観光地は、有名なお花見のスポットが歴史ある神社仏閣の周りにあることが多いものです。

それは、全国各地のお花見スポットも同じですね。

私も、ここ2年ほどは靖国神社千鳥ヶ淵をめざしてお花見に出かけます。

桜の時期は、ひときわ風情があって美しく、また国内外の観光客で埋め尽くされます。


今年も、もう桜の枝から蕾がふくらみ出しているのを見て、お花見はどこへ行こうかな、と想像しています。

そして、久しぶりに明治神宮へ行ってみようかな、などと思いつきました。

最近では、海外ツアー客でいっぱいというイメージですが、神宮の森は都会のオアシス。

春は気持ちよく散策や参拝ができそうです。


毎年恒例のイベントに合わせ、パワースポットへ出かける計画を立てるのも楽しみですね。

また、もっと詳しくパワースポットについて知りたい時や、相談したい時には、詳しい占い師さんに聴いてみるのもよいかもしれませんね。

パワースポットについて


大みそかのお参り

新年を迎えて、はやひと月が過ぎ去ろうとしています。

年末から新年もあっという間という感じでした。

そんな中、毎年恒例の初詣は元旦の午前中に済ませてきました。


ただ、印象に残っているのは、大みそかの31日の神社参りです。

夕方、近所に用事で出かけた際、少しゆとりがあったので、町の中心にある神社まで出かけてみました。

すると、元旦の初詣の準備が行われている最中で、周囲は普段よりも少し賑やかですが、参拝する人はなく、おかげでゆっくりと手を合わせてくることができました。

そこで1年の感謝を捧げ、清々しい気分になりました。

ちょうど穏やかな夕暮れ時で、帰り道もとても穏やかな良い気分で、一年の終わりを感じながら歩いてきました。

そして、家の裏手にある小さな神社にも立ち寄り、お参りをしてきました。

ここも、あと数時間もすれば、参拝客が参道に列をなして賑やかになります。

そんな気配のする境内で、一人心を鎮める時間は、とても素晴らしいものでした。


翌朝は、この2つの神社に再び出かけ、おみくじを引くなど元旦らしいことを楽しみましたが、参拝客も多くあまり落ち着かずに過ぎてしまった気がします。

大みそかの参拝というのが、今年の暮れにも自分の中の慣例となりそうな気配がしています。


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生理的なアレルギー

先日、男性に対してアレルギーを起こしてしまう、という方の悩みを聴くことがありました。

女性に対しては感じないそうですが、男性の特に身体的なものに「気持ち悪い」と感じてしまうそうです。

いってみれば、生理的嫌悪感ですね。


どちらかというと、潔癖症な傾向のある方でしたが、普通に恋愛や結婚願望はあるとのこと。

でも、実際に男性を目の当たりにすると、どうしても気持ち悪くて、男性の体に触れるなどもってのほかなのだそうです。

これは、本人にとっても悩みが深いといえるでしょう。

異性とのふれあいは、恋愛や結婚、まして出産を望んだり、末長く関係を続けていくには避けられないこと。

同性よりも異性の方が、接触する度合が高いのは当たりまえです。

プラトニックな恋愛というのもありますが、それではなかなか現実的に生活を共にしたり、お互いの家族に紹介しあい、家庭を設けるということにはなりにくい気がします。

その方も、もうアラサーとのことで、これまでに異性との交際をした経験もなく、困っているようでした。

また、相談された方も返答に困ってしまいますね。

もし、「私はどうしても牛乳にアレルギーを起こしてしまいます。どうしたら牛乳が飲めるようになりますか?」という位、そこには無理があるように思います。

かといって、「あなたは生理的、身体的な男性アレルギーですから、今後一切男性を避けて生きていってください」とは言い難いもの。


これが、もし心理的なものであれば、心理療法などでその原因にアプローチし、少しずつ改善していくことも可能かもしれません。

しかし、生理的な嫌悪感はそれよりももっと本能的な反応なので、改善するのは長い道のりがかかりそうです。

何か良い方法があるといいですね。

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占いの誘い?

前回は、久しぶりに電話占いを受けたことを書きました。

きっかけは、キャンペーン特典で割引になったため、かなりお得に利用できたからですが、別の占いサイトでもお得に利用できる割引やポイントサービスが受けられるようです。

→ ココナラ電話占いの割引情報


こうした特典がもらえると、この機会に占ってもらおうかな?という気分になりますよね。

当たる、当たらないは別として、占いは多くの人が興味を持つもの。

誰しも悩みがあったり、自分のことや未来について教えてもらいたかったりと、見えない世界に対する関心は深いもの。

特に、年末が近づく季節などは、占いで視てもらいたくなる人も増えそうですね。


占いサイトに無料登録をしておくと、どのサイトもこうしたキャンペーンなどを実施していそうなので、気になる占い師さんをチェックしておくのもひとつ。

そして、いざという時に便利に利用したいものですね。


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久しぶりに

先日、とても久しぶりに電話占いを受けてみました。

ちょうど、割引キャンペーンの特典をもらったので、せっかくなので利用してみようと思ったのが理由です。

悩みはいろいろあるけれど、いざ占いで相談しようと思うと、何をどう相談すればよいか考えてしまいました。

このところ、悩みは自分自身で工夫して解決したり、受け流すことが多かったので、あえて他人に相談する、という場面になると、それはそれでエネルギーが必要だなと思いました。

他人に悩みを相談するには(しかも初めての相手に)、それなりにわかりやすく状況をまとめて伝える必要がありますし、どんな答えでも受け止める心構えも必要。

ただ、質問事項をメモにまとめたりするうちに、今の自分の状況や何が最も悩みなのかがわかってくるようで、心の整理になるかなと感じました。


実際に占ってもらうのは、少し緊張しますね。

なんといっても相手は初めて話す占い師さん。
今はネットの力で、相談する前からかなり相手の情報がわかりますが、それでも「どんな人かな?」とドキドキします。

占いが好きな人にとっては、こうした一連の気分の盛り上がりもエンターテイメントのひとつなのかもしれません。

幸い、良い先生だったので、納得のいく占いが受けられました。

最近は一人で解決することに馴れていたので、一緒に考えてくれる人がいるというのは、なんとなく安心だなと感じられました。

また機会があれば、その占い師さんにも別の先生にも見てもらおうかな、と思っています。

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人間関係のよくあるパターンとは

人間関係で悩む人によく見られるパターンとして、相手と性格が大きく異なっているということがあります。

Aさんはおとなしくて従順なタイプだけれど、Bさんはわがままで支配的なタイプ、というのは極端な例ですが、実際よくあるパターンです。


この場合は、最初はお互いの凸凹がうまく作用して、プラスの面で上手く付き合えるのですが、関係が長く深くなるにつれ、そのマイナス面も出やすくなります。

最初は、AさんがBさんの傍若無人な振る舞いにだんだんストレスを感じるようになり、密かに怒りや不満が溜まっていきます。

Bさんは、Aさんが大人しく自分に従ってくれるかぎり、わがままに拍車がかかっていきます。

しかし、お互いのバランスが徐々に崩れ、ある時AさんはBさんの元を去ってしまいます。

その時になって、Bさんは初めてAさんが不満を抱えていたことを知り、困惑します。


でも時すでに遅し、Bさんがどんなに懇願しても、Aさんは戻ってきません。


こうしたパターンは、親子、夫婦、恋人、友人関係を問わず、とてもよくあるものです。

では、どうすればこうした性格の違いを乗り越え、うまくやっていけるのでしょうか?


もしBさんの立場なら、そのためにはAさんのことを理解することが大切です。

自分の立場や目線から相手を見て「ここはちがう」と思うだけでなく、相手の性格を知り、相手の立場や目線から自分を見るようにするとよいでしょう。

「もし、私が同じことを言われたら、どう思うだろう?」と、相手の立場や気持ちに立って想像することは、相手を理解し、関係を改善するための手助けになります。

そうすることで、無意識の自分の振る舞いについて見直すきっかけにもなるでしょう。


また、Aさんの立場なら、Bさんに伝わりやすいように自分の気持ちを伝えることもひとつです。

勇気を出して、相手と向き合うための一歩を踏み出すことで、大切な人を失わずに済むかもしれません。

これは、AさんBさんのどちらにとっても簡単な作業ではありませんが、自分とは異なる性質を持つ相手を理解し、受け入れ、共にバランスをとりながら関係を保っていくのは、生きていく上で大切なことです。


自分一人ではどうすればよいかわからない、相手の性格や思いが掴めないという場合は、専門家に相談をしてみるのもよいでしょう。

心理カウンセリングや占いなら、複雑な人間関係に一筋の光を当ててくれるでしょう。

じっくりと考えていきたい時は心理カウンセリング、短時間でおおよそのイメージを掴みたい時は占いを利用するのも良いでしょう。

最近では、心理カウンセリングや愚痴聞きも兼ねた電話占いが人気なので、信頼できそうな先生を探してみるのもひとつではないでしょうか。

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